iphoneを安心して使うならパソコン・ネット(WiFi)環境は必須

2016年3月31日、新型iphoneSEが発売になりましたね。

ihponeSE

 

画像引用元:http://www.apple.com/jp/iphone-se/

iphone6で大きくなってしまった端末も、

iphoneSEでまたコンパクトで持ちやすい大きさに戻りました。

日本では2008年7月11日に発売開始されたiphoneですが、

新機種が登場するたびに、

機能の進化に毎回おどろかされます。

もはや、パソコン並みの能力を持っています。

ただ、スマートフォンは持ち運びに特化した携帯端末で弱点があります。

それは人間側から見たデータ管理機能です。

今は、様々なクラウドサービスの登場で、

色んな手段でデータの連携やバックUPが出来るようになりましたが、

iphone(スマートフォン)のみでのデータ管理は

非常に危険です!(実質は出来ませんが)

iphone(スマートフォン)が故障して、

起動しなくなってしまったら、

データを見ることも、バックUPすることも出来ません。

iphoneはitunesというパソコンのソフトと連携させて、

データのバックUP、同期、端末管理を行うのが必須になっています。

しかもitunesはインターネット接続環境がなければ、機能しません。

つまり、iphoneはパソコン+インターネット環境(WiFi)があって、

はじめて安心・安全な環境で使用できます。

パソコン内にiphoneデータのバックUPさえあれば、

いつiphoneが故障しても機器を交換すれば、

すぐに元通りの環境を取り戻せます。

繰り返しになりますが、

iphone単体でのデータ管理は本当に危険です!

大事なデータをすべて失って涙する前に、

パソコンを使って、きちんとデータ管理をしてくださいね。


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